読みたい本の1位、「心が落ち着く本」

文=新文化編集部

千通総研の「消費気分調査」で、秋に読みたい本の1位が「心が落ちつく本」(24・5%)となった。以下、「自分を高められる本」「実用的な本」「元気がでる本」「想像力がかき立てられる本」など。「〇〇の秋」の問いには「食欲」(51.0%)のあと、「読書」(28.4%)となった。
9月3~4日、20~69歳までの男女1200人にネット調査した。

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