本の雑誌社
今月の本の雑誌

- 最新号:『本の雑誌2026年5月 空豆枝豆乾杯号 No.515』
- 特集:港区でいちばん小さな出版社ビーナイスの研究
- いま出版界で増えているのは独立系書店ばかりではない。ひとり出版社も増えているのだ! というわけで、今月の特集は「港区でいちばん小さな出版社ビーナイスの研究」。ブルーハーツの名曲「人にやさしく」から社名をとり、2009年に創設されたひとり出版社ビーナイスは、アートやグルメ、絵本、…
- 2026年4月8日搬入
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本の雑誌社の最新刊
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- 予約受付中
- 『本屋大賞2026』本の雑誌編集部
- 23回目をむかえた本屋大賞を発表。 一次投票、二次投票、翻訳部門、発掘本とすべてを網羅。 書店員による激推しのブックガイド!…
- 2026年4月9日搬入
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- 『本をひらく』杉江由次、大森皓太
- 誰かと語り合いたかった。真剣に、本気で。本や本作りや本屋のことを── 本の雑誌社の営業杉江由次と三鷹UNITÉ・京都鴨葱書店の店主大森皓太が交わした往復書簡12通を書籍化。 いま本を売ること。いま本を…
- 2026年3月5日搬入
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- 『この作家この10冊 3』本の雑誌編集部
- 執筆者50人による作家50人への愛に溢れた500冊のブックガイド第3弾!▪️四六判並製 ▪️432ページISBN 978-4-86011-614-9定価(本体2500円+税) [紹介作家一覧] 朝松健…
- 2026年3月17日搬入
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- 『断酒酒場』中島晴矢
- 絶対にマネしないでください!アルコール依存症で酒を断ったアーティストがノンアルコールで酒場を巡る。一見矛盾した行為に秘められた覚悟と夫婦愛を描く酒場紀行。アルコール依存症と診断された著者が、断酒状態…
- 2026年2月16日搬入
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- 『本屋の人生』伊野尾宏之
- 昭和三十二年開店、令和八年閉店。材木屋をたたみとりあえず本屋を開いた父。フリーターからとりあえず本屋を継いだ息子。伊野尾書店は、ただそこにあるだけの店だった。 ▪️四六判変型ソフトカバー ▪️22…
- 2026年1月23日搬入
連載
「目黒考ニの何もない日々」 目黒考二笹塚から町田に引越しをした目黒さんの悠々自適なご隠居ライフ!? 最新日記:「8月9日(火) ロシア文学者の競馬エッセイを読む」 2022年8月9日更新 |
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「帰ってきた炎の営業日誌」 杉江由次本の雑誌社のひとり営業マン、杉江由次の炎の営業&サッカー&etc&&&&&…日誌。娘よ、息子よ、父ちゃんは今日も頑張るぞ。 最新日記:「3月29日(日)セブンイレブンのコーヒー」 2026年3月30日更新 |
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「あとりえ沢野」 沢野ひとし沢野ひとしがなんの前触れもなく編集部あてに送ってくる絵手紙の閲覧室です。書いてあることについては、まあわかるものもあり、いったいどうリアクションを?というものもあり・・・。 最新日記:「2016年9月30日006」 2016年9月30日更新 |
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駆け出し編集手帳~『投稿写真』のあったころ / 大橋幸久85年秋、大学4年のオレは、ようやくサン出版の内定をもらった!配属先は「オタク文化」の雄として輝いた雑誌「投稿写真」編集部だった。 最新日記:「第99回(最終回)」 2017年6月1日更新 |


