3月2日(月)

- 『書店風雲録 (ちくま文庫)』
- 田口 久美子
- 筑摩書房
- 929円(税込)

- >> Amazon.co.jp
- >> HonyaClub.com
- >> エルパカBOOKS

- 『サリン それぞれの証』
- 木村 晋介
- 本の雑誌社
- 2,160円(税込)

- >> Amazon.co.jp
- >> HonyaClub.com
- >> エルパカBOOKS

- 『本で床は抜けるのか』
- 西牟田 靖
- 本の雑誌社
- 1,728円(税込)

- >> Amazon.co.jp
- >> HonyaClub.com
- >> エルパカBOOKS
田口久美子著『書店風雲録』を再読しながら出社。
一日中、電話、メール、そして対面して打ち合わせ。いろいろなことが一気に動き出す。私のように自分自身が空っぽの人間は、とにかく人に会って、考えることが大切。
合間を縫って取次店さんへ電話し、今月の新刊『サリン それぞれの証』と『本で床は抜けるのか』の部決。手紙一通。
『猪変』を多面展開していただいていた書店さんから、ほとんど売れてしまったのでと追加注文いただく。実はじわじわと売れている。理由不明ながら(この動きはラジオかな?)『果てしのない本の話』のAmazon売れ行きランキングが急上昇し、担当編集の宮里が腹を膨らます。
先日、出版関係のJリーグサポが集まる飲み会で教わったスケジュールアプリ「ジョルテ」をインストール。すぐに浦和レッズのスケジュールをダウンロード。素晴らしい。
帰宅後、ランニング。ランニング中、ふと明日が結婚記念日だということを思い出す。グッジョブ!




