9月1日(火)早朝出勤
4時56分起床。仕事が心配で7時半に出社。
誰もいない社内で集中してデスクワークに勤しむと皆が出社する10時前にほとんどの仕事が終わる。毎日早朝に出社するのがいいのかも。
12時過ぎに内田さんがやってきてPodcastの収録。今回ふたりのカバンに入っていた本は
黒川博行『流砂』(新潮社)
野宮有『殺し屋の出世術』(講談社)
朝宮夕『海月の骨』(講談社)
凪良ゆう『多類婚姻譚』(講談社)
ソフィー・エルムハースト『極限の漂流118日間』(ダイヤモンド社)
佐藤雫『汽笛、聞こえる』(集英社)
クリス・ウィタカー『暗闇はすべての色』(早川書房)
だった。
Podcastを録り終えた頃、京都新聞のIさんがやってくる。10月から本社(京都)に異動になるとのことでそのご挨拶。
2時に大山顕『かわいいビル』の見本を持って市ヶ谷の地方小出版流通センターさんへ。担当のKさんと長話。





