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7月17日 作家と本屋
今日はNHKの語学テキストやパズル誌も発売になっています。 ちなみに明日は書籍・雑誌の新刊発売がありませんので次回更新は...
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7月13日(月)直納
実家のある武里から神保町へ。10時9分に出社。パソコンの電源を入れる前に事務の浜田が「今日忙しいですか?」と聞いてくる。...
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7月12日(日)麻宮好『四十年目の春』
朝起きたら浦和レッズの柴戸海が契約解除されていてなんじゃそりゃと叫ぶ。掃除を後回しにして朝早く母親の車椅子を押して、父親...
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7月11日(土)追いかけっこ
週末実家介護のため、朝、施設に母親を迎えに行く。かれこれ2年半、こうしてほとんどの週末を介護で過ごしているのだった。 自...
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7月16日 犯人は現場に首だけ戻る
今日はパズル誌やモノ・マガジン、Beginなどの雑誌も発売になっています。...
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7月15日 少女は殺人の夢を見る
今日は週刊のテレビ情報誌や健康誌、山と溪谷、PEAKSなどの雑誌も発売になっています。...
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7月14日 松本清張推理旅の手帖
今日はNHK英語テキストも発売になっています。...
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【今週はこれを読め! SF編】月面の首なし遺体が、やがて人類史を揺るがす事態へ〜矢野アロウ『マイボディ・オン・ザ・ムーン』
矢野アロウは、第11回ハヤカワSFコンテストに投じた『ホライズン・ゲート 事象の狩人』が大賞を射止めてデビュー(単行本...
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【今週はこれを読め! ミステリー編】驚異の新人・宮島明道の『刑事の境界線』がすごい!
これは驚異の新人、と呼ぶべきではないのだろうか。 宮島明道『刑事の境界線』を読んでそう思った。文庫オリジナルでの発売...
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第18回:3日間を思い出しながら
ある火曜日。体がだるくて重たくて、栄養剤のCMで繰り返し聞いたからいつの間にか覚えてしまった「だるおもー」というフレーズ...
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第175回直木賞受賞予想。マライ「『見えるか保己一』が一強すぎてヤバい」杉江「大本命ですね。私は『けんぐゎい』も推します」。話題の若林正恭『青天』をふたりはどう読んだか
梅雨の終了、夏本番と共に暑い暑い季節に突入しましたよ。来る7月15日に東京・新喜楽で行われる第175回芥川・直木賞につい…
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第175回芥川賞受賞予想「全作、タイトルが良い」とマライは「ゾンビ回収婦」「丹心」を推す。杉江も「ゾンビ」推しだが受賞予想は「アンチ・グッドモーニング」
長かった梅雨が終わり、夏本番の暑さが到来すると同時に、またもこの日がやってまいりました。来る7月15日に東京・新喜楽で行…
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【今週はこれを読め! コミック編】時代を読んだ漫画家の野心と変化〜増村十七『進め!白鼻進』
舞台は1933年の東京。持ち込んだ作品が出版社に評価されず、落ち込む漫画家・甘神白鼻進(あまがみはくびしん)は、婚約者...
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佼成出版社、48年前の絵本をバリアフリー版で刊行
1978年に刊行したロングセラー絵本『なにをたべてきたの?』のバリアフリー版『てんじつき さわるえほん なにをたべてきた...
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はじめに:終の住処について
終の住処というものについて、ちゃんと考えたことがなかった。「終の住処」と書くべきか、それとも「終の棲家」と書くべきかも...
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7月13日 ミュージアムを深める100のことば
今日一日、書店店頭で大きなトラブルが起きないことを願っています。...
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今月の本の雑誌
高坂浩一の新刊番台(岩風呂)
現役書店員が気になる新刊をどかどか紹介!












