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【今週はこれを読め! SF編】ひとりひとりの死生観を問う物語〜土形亜理『みずうみの満ちるまで』
第十三回ハヤカワSFコンテスト特別賞受賞作。選考委員のなかでは小川一水氏が大賞に推したが、他の委員との話しあいの結果、...
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【今週はこれを読め! エンタメ編】小説家・津村記久子へのインタビュー『ふつうの人が小説家として生活していくには』
小説家・津村記久子さんへのインタビューをまとめた1冊である。どんな子どもだったか。どんな青春時代を過ごしたか。就職して...
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【今週はこれを読め! ミステリー編】暴力の祭典を描いた劇毒小説〜増島拓哉『飢える骸』
劇毒と言ってもいい犯罪小説であった。 増島拓哉『飢える骸』(KADOKAWA)は、この場で紹介していいかどうか少し悩...
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2月3日 予言館の殺人
今日はこどものともやJリーグの選手名鑑なども発売になっています。...
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2月1日(日)本というかZineというか
期せずして、2冊の本というかZineというかの著者となることになり、2月半ばの発売を前にその2冊の本というかZineとい...
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1月31日(土)読売新聞
母親を介護施設に迎えにいき、実家へ。 夕方、母親の携帯が鳴る。電話の主は母親の中学校からの親友で、どうやら仲良くしていた...
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1月30日(金)待つ
かつて神保町に東京ランダムウォークという本屋があり、そのお店の素晴らしさから「僕も本屋をやりたいかも」とお店の方にもらし...
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1月29日(木)雑務
仕事というものはなんぞやと聞かれたら雑務であると答えるだろう。 今夜行われる『本屋の人生』で配布したいとリクエストのあっ...
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1月28日(水)神のなせる業
Facebookを開くと、ときわ書房志津ステーションビル店の日野さんが『本屋の人生』を真剣に紹介してくださっていたので、...
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1月27日(火)出版バカ
「平日も本屋、休日も本屋。私は本屋バカなんです」と笑っていたのは、掛川の走る本屋さん高久書店の高木さんだが、いつの間にか...
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1月26日(月)タイムマシーン
週末実家介護を終え、春日部から出社。 母親がリハビリ病院を退院して2年が過ぎ去った。この間週末は介護施設に母親を迎えにい...
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2月2日 ウチの共有不動産揉めてます!
2月に入りました。 今日はパズル誌の発売が多いです。...
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TBSラジオ、「AKASAKA BOOK STUDIO 2026」2月14・15日開催
月14・15日、東京・港区のTBS赤坂BLITZスタジオで、ブックイベント「AKASAKA BOOK STUDIO 20...
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三省堂書店、神田神保町本店の内覧会実施へ
3月19日のリニューアルオープンに先立ち、同15日午前10時から午後5時、クラブ三省堂ゴールド会員向けの内覧会を開催する...
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第28回「大藪春彦賞」、伏尾美紀『百年の時効』(幻冬舎)
徳間書店が事務局を務める大藪春彦賞選考委員会は1月23日、第28回「大藪春彦賞」に伏尾美紀『百年の時効』(幻冬舎)を選ん...
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1月30日 幽民奇聞
今日はスニーカー、ビーンズ文庫やHJ文庫、モンスター文庫やGCなど車・オートバイ誌も発売なっています。 ちなみに明日は書...
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高坂浩一の新刊番台(岩風呂)
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