- 「読者アンケート」「三角窓口」「私がすすめる一冊」本の雑誌WEB投稿フォームはこちらから!
- 本の雑誌社 / 書店様へのご案内(本の雑誌社)
- 「本の雑誌スッキリ隊」はどこよりも本の整理を楽しく引き受けます!
-
注目記事
-
【今週はこれを読め! ミステリー編】毒舌老嬢と召使い少年の歴史ミステリー〜ロス・モンゴメリ『ハレー彗星の館の殺人』
科学的批判精神を持つ人間だけが真実を見極められる。 ロス・モンゴメリ『ハレー彗星の館の殺人』(村山美雪訳/角川文庫)...
-
【今週はこれを読め! コミック編】意外な形を見せる日常の断片『遠い日の陽 横谷加奈子短編集』
本書は、表題作を含む6編を収録した短編集だ。週刊青年誌『モーニング』(講談社)のほか、マンガアプリ&WEBの『コミック...
-
【書評】『五更の月』川井俊夫
泥酔。泥のように酔う。言い得て妙である。途中からだんだんと自分が何を喋っているのか分からなくなってきて、それでもなんとか...
-
-
新着記事
-
3月13日 東京湾臨海署安積班 明鏡
今日は新年度のNHK英語テキストも発売になっています。 ちなみに明日は書籍・雑誌の新刊発売がありません。...
-
【今週はこれを読め! ミステリー編】毒舌老嬢と召使い少年の歴史ミステリー〜ロス・モンゴメリ『ハレー彗星の館の殺人』
科学的批判精神を持つ人間だけが真実を見極められる。 ロス・モンゴメリ『ハレー彗星の館の殺人』(村山美雪訳/角川文庫)...
-
3月12日 花ざかりの方程式
今日はFUDGEやCLUEL、sweet、GINZAなどの雑誌も発売になっています。...
-
【今週はこれを読め! コミック編】意外な形を見せる日常の断片『遠い日の陽 横谷加奈子短編集』
本書は、表題作を含む6編を収録した短編集だ。週刊青年誌『モーニング』(講談社)のほか、マンガアプリ&WEBの『コミック...
-
【書評】『五更の月』川井俊夫
泥酔。泥のように酔う。言い得て妙である。途中からだんだんと自分が何を喋っているのか分からなくなってきて、それでもなんとか...
-
3月7日(土)強風埼スタトライアスロン
3週間ぶりに母親を介護施設に迎えにいき、週末実家となる。 といっても本日は15時から埼スタで水戸ホーリーホック戦なので、...
-
3月6日(金)大人だった
昼過ぎに不動前のフラヌール書店さんへ『本をひらく』の納品。今夜のイベントでこの本に触れられるとのことでありがたいかぎり。...
-
3月5日(木)企画は外にある
夜、西荻窪にて、北原尚彦さん、小山力也さん、小野純一さんと単行本制作の打ち合わせ。日本古書通信に連載されていた「ミステリ...
-
3月11日 ハングマン 鵜匠殺し
今日は文庫の新刊発売が多いです。...
-
3月10日 俺の恋バナを聞いてくれ
今日は電撃文庫やMF文庫J、青い鳥文庫やつばさ文庫の新刊や文藝春秋、中央公論、アニメ誌も発売になっています。...
-
オトバンク、春のオーディオブック週間を開催
3月3日の「オーディオブックの日」に合わせ、「春のオーディオブック週間」キャンペーンを開催している。特設サイトでは、「a...
-
吉川英治賞、文学賞は朝井まかて「どら蔵」(講談社)
吉川英治国民文化振興会は3月5日、第60回「吉川英治文学賞」、第11回「吉川英治文庫賞」、第47回「吉川英治文学新人賞」...
-
【今週はこれを読め! SF編】相互に侵蝕するふたつの物語〜クリストファー・プリースト『不死の島へ』
クリストファー・プリーストは、イギリスSFのポストニューウェーヴ・シーン(1960年代末〜)においてもっとも重要な作家...
-
3月4日(水)丁寧にやる
梅屋敷の葉々社さんからご注文いただいた『本をひらく』の納品に伺う。 葉々社さんは毎月Xで月次の販売冊数を報告されているの...
-
3月3日(火)怒り心頭
午後、立喰いそば梅市でゲソかき揚げそば(690円)を食べた後、青土社のエノ氏を覗く。なにやら怒り心頭で返品と格闘していた...
-
3月2日(月)バックヤード
待望の原稿が届く。どんなに売れる企画も原稿がなければどうにもならない。すべては原稿から始まる。 今月いっぱいで閉店となる...
-
注目コンテンツ
今月の本の雑誌
予約受付中
本の雑誌社の最新刊
高坂浩一の新刊番台(岩風呂)
現役書店員が気になる新刊をどかどか紹介!




















