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注目記事
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第2回 音楽評論家・渋谷陽一の出発
渋谷陽一は「ロッキング・オン」を1972年に20歳で創刊するその前年、「ミュージック・ライフ」1971年6月号に「枯れ...
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第21回 暴力や脅迫で人を「洗脳支配」することは可能なのか?――「新潟少女9年2ヶ月監禁事件の犯人」に「パシリ」にされた過去から考えてみました①
監禁事件から洗脳を考える――北九州監禁連続殺人事件と尼崎事件「洗脳」とは一体何なのか。その答えを追い求め続けて気がつけば...
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作家の読書道 第287回:夏川草介さん
現役の医師として働きながら、2009年『神様のカルテ』で第10回小学館文庫小説賞を受賞して作家デビュー、同作が第7回本屋...
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第2回 音楽評論家・渋谷陽一の出発
渋谷陽一は「ロッキング・オン」を1972年に20歳で創刊するその前年、「ミュージック・ライフ」1971年6月号に「枯れ...
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5月22日 あなたが正しくいられたとき
今日はCanCam、vivi、Ray、SPRiNG、SPURなどの雑誌や月刊のテレビ情報誌も発売になっています。 ちなみ...
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第21回 暴力や脅迫で人を「洗脳支配」することは可能なのか?――「新潟少女9年2ヶ月監禁事件の犯人」に「パシリ」にされた過去から考えてみました①
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作家の読書道 第287回:夏川草介さん
現役の医師として働きながら、2009年『神様のカルテ』で第10回小学館文庫小説賞を受賞して作家デビュー、同作が第7回本屋...
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子どもファーストの呪いを解く菰野江名『まどろみの星たち』
菰野江名の『まどろみの星たち』(ポプラ社)は働く親への光の書。早くに両親を亡くした主人公文乃は一般的な家族関係というも...
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5月21日 処刑館殺人事件
今日はNHKの趣味講座のテキストやMAQUIA、VOCE、美的などの雑誌も発売になっています。...
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5月18日(月)深酒
昨日、会社をそのままにして帰ってきてしまったので原状回復せねばと8時に出社する。 事務の浜田も早めに出社してくるかと思い...
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5月17日(日)神保町ブックフリマ2026
社内を開放して本を売るイベント、神保町ブックフリマのため9時半に出社。前日の様子を浜田から聞き、売り場を整える。 開店の...
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5月16日(土)ウツノミヤブックライツ
7時37分大宮発やまびこ123号に乗車し、宇都宮に8時着くと、すでに主催者のうさぎやの人たちが、駅前の広場に机やテントを...
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5月15日(金)骨折
仕事をしていると腕に包帯を巻き、首から吊られている息子の写真が送られてきた。病院に行った結果、手首の骨折で全治1ヶ月半と...
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5月14日(木)息子
夜遅く、息子が帰ってくるなり、妻が慌てた様子で声をかけている。車で事故でもしかたのかと焦ったが、仕事の後にしていたサッカ...
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【書評】『おにたろかっぱ』戌井昭人
『おにたろかっぱ』は三歳のタロくんと、四十八歳の崖っぷちミュージシャンの父ちゃんの日常が綴られた物語だ。 まだ学校に...
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サバイバルから霊能力まで「館」ミステリが百花繚乱!
館、館、館。ここ最近、ミステリ界隈では館がたくさん建築されている。まず、綾辻行人『時計館の殺人』が実写化。それを受けて...
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5月20日 モナリザの裏側
今日はnon・noや&Premiumなどの雑誌や富士見ファンタジア文庫の新刊も発売になっています。...
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評伝に列伝、大全と研究のノンフィクション祭りだ!
今月は当欄開闢以来のノンフィクション祭り。中でも最大の目玉は、原書刊行から20年を経てついに邦訳されたジュリー・フィリ...
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5月13日(水)お店
往来堂書店さんより『本屋の人生』の注文をいただいたので直納に伺うと、雑誌や書籍の大量な納品と格闘しているところだった。 ...
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高坂浩一の新刊番台(岩風呂)
現役書店員が気になる新刊をどかどか紹介!


















