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【書評】『プラハの古本屋』千野栄一
昔から翻訳家のエッセイが好きだ。見かけると、ついつい買ってしまう。 翻訳に関する苦労話や失敗談、外国の文化や暮らしに...
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【今週はこれを読め! SF編】ギターの調べで語られる伝承と怪異〜マンリー・ウェイド・ウェルマン『銀のギターのジョン 悪魔なんかこわくない[増補版]』
パルプ雑誌時代から1980年代半ばまで活躍しつづけた、怪奇小説の名手マンリー・ウェイド・ウェルマンの代表作が、《銀のギ...
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【今週はこれを読め! エンタメ編】心の中に揺るぎなくあり続ける言葉〜嶽本野ばら『愛蔵版 それいぬ』
真っ白な函に包まれた美しい本。あしらわれたリボンをほどくだけで、緊張と喜びに手が震えてしまいました。函の内側は水色のギ...
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2月17日(火)
隣の事務所にいる書泉の鎌垣さんと雑談。元取次店視点での書店経営の具体的な数字を教わる。 Podcast「POP王の愛と自...
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2月16日(月)宇都宮の街に「本」の光を灯す
春日部より出社。 昼、キンマサタカ氏やってくる。編集を依頼している書籍に関して打ち合わせ。いかにキン氏の尻に火をつけるか...
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2月15日(日)ゆっくり歩く
春の陽気。母親の車椅子を押して、父親の墓参りと散歩にでかける。 墓参りでは山門に車椅子を止め、父親のお墓まで約50メート...
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2月14日(土)寂しさが増す
朝、母親を施設に迎えにいき、実家にて週末介護。 娘がついてきたのだが、なにをするわけでもないけれど、家に人が一人増えただ...
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2月20日 夜明けのハントレス
今日はCanCam、vivi、Ray、SPUR、non・no、VOCE、MAQUIA、美的など女性誌やNHKの趣味講座の...
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筋肉バカと陰キャもやしの友情『寝てる場合じゃねえんだよ』
竹宮ゆゆこ『寝てる場合じゃねえんだよ』(実業之日本社)は一見BLっぽいがBLではない。まぁ、大学の男子寮が舞台で男しか...
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2月19日 青天
今日はリンネルや&Premiumなどのn雑誌も発売になっています。...
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「言葉」をめぐる物語『エディシオン・クリティーク』に興奮!
〈図書館の魔女〉シリーズの高田大介が、またもや一癖二癖もある本を出した。『エディシオン・クリティーク』(文藝春秋)。原典...
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【書評】『プラハの古本屋』千野栄一
昔から翻訳家のエッセイが好きだ。見かけると、ついつい買ってしまう。 翻訳に関する苦労話や失敗談、外国の文化や暮らしに...
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2月18日 ライフログ分析官
今日はNHKの語学テキストやプロ野球選手名鑑も発売になっています。...
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韓松『紅色海洋』はとんでもなくぶっとんだ傑作だ!
今月は長編の話題作が目白押し。筆頭は、中国SFの雄、韓松が04年に発表した代表作『紅色海洋』(新紀元社上下)★★★★½...
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2月17日 釣り侍
今日は美stやオレンジページも発売になっています。...
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【今週はこれを読め! SF編】ギターの調べで語られる伝承と怪異〜マンリー・ウェイド・ウェルマン『銀のギターのジョン 悪魔なんかこわくない[増補版]』
パルプ雑誌時代から1980年代半ばまで活躍しつづけた、怪奇小説の名手マンリー・ウェイド・ウェルマンの代表作が、《銀のギ...
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小さく平凡な町の短編集『高校のカフカ、一九五九』
今月はなぜか個人や町といった小さな単位の物語ばかりが集まった。 スティーヴン・ミルハウザー『高校のカフカ、一九五九』...
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2月13日(金)厳選の蔵書
スッキリ隊出動。本日は500冊と少量なので、立石書店の岡島さんと私の一軍のみで千葉市若葉区に向かう。スッキリ隊の遠征とし...
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2月12日(木)10周年
今年一月で10周年を迎えた本屋Titleさんを訪問し、10周年記念本の『転がる本屋に苔は生えない』(タイトル企画)と、X...
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高坂浩一の新刊番台(岩風呂)
現役書店員が気になる新刊をどかどか紹介!


![ギターの調べで語られる伝承と怪異〜マンリー・ウェイド・ウェルマン『銀のギターのジョン 悪魔なんかこわくない[増補版]』](https://m.media-amazon.com/images/I/51Lgl8wWgEL._SL500_._SX160_.jpg
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