1月13日(火)

- 『本の雑誌 308号』
- 本の雑誌社
- 545円(税込)

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直行で、ディズニーランド。
まさか仕事でディズニーランドに来るとは思わなかったし、そのお相手が宮田珠己さんと高野秀行さんなのはもっと信じられない。お二人が駐車場の向こうからやってくるのを見て、ちょっと泣きそうになってしまった。しかし本当に泣いたのはその後、大の苦手のスペースマウンテンに無理矢理乗せられたときで、あれからすでに10時間近い時間が過ぎているのに、気持ち悪いのであった。しかしそんな私を見てふたりは(主にひとりが)「今度は富士急に行こうよ」と誘うのであった。エンタメ・ノンフ作家は恐ろしい。
なぜディズニーランドに行ったかというと、本日搬入の「本の雑誌」2月号に掲載したタカタマ対談の続きである。別に話が続いているわけではないのだが、二人の対談があまりに面白いので、継続しているのである。
本屋大賞の一次投票は昨日で終了。
現在集計&もろもろの作業を私でなく、担当者がやっている。相当大変な作業であるが、まさかディズニーランドから電話する勇気はなく、この日記から感謝と応援のメッセージを送ろうと思う。
みなさんもご一緒にどうぞ。
「頑張れ! ありがとう。」
まさか仕事でディズニーランドに来るとは思わなかったし、そのお相手が宮田珠己さんと高野秀行さんなのはもっと信じられない。お二人が駐車場の向こうからやってくるのを見て、ちょっと泣きそうになってしまった。しかし本当に泣いたのはその後、大の苦手のスペースマウンテンに無理矢理乗せられたときで、あれからすでに10時間近い時間が過ぎているのに、気持ち悪いのであった。しかしそんな私を見てふたりは(主にひとりが)「今度は富士急に行こうよ」と誘うのであった。エンタメ・ノンフ作家は恐ろしい。
なぜディズニーランドに行ったかというと、本日搬入の「本の雑誌」2月号に掲載したタカタマ対談の続きである。別に話が続いているわけではないのだが、二人の対談があまりに面白いので、継続しているのである。
本屋大賞の一次投票は昨日で終了。
現在集計&もろもろの作業を私でなく、担当者がやっている。相当大変な作業であるが、まさかディズニーランドから電話する勇気はなく、この日記から感謝と応援のメッセージを送ろうと思う。
みなさんもご一緒にどうぞ。
「頑張れ! ありがとう。」




