1月29日(木)
青山ブックセンター自由が丘店に『狂気な作家のつくり方』を直納。
すると店長のTさんから「すぎえさん、トミナガさんって知ってる?」と聞かれる。私が知っているトミナガさんは、母親の高校時代からの親友なのだが、まさかそんな人の名前が出るわけない。首を傾げていたら、Tさんがいうトミナガさんはまさにその人で、なんと家が近所なのだというではないか。
そのトミナガさんが、私の『炎の営業日誌』を読み、そういえばTさんは書店員だから知っているかもと尋ねたらいつも営業に来ているわよ、ということでこちらもビックリというわけだ。世間は狭いという典型的な例。
しかしもっと驚いたのは、散々お世話になっていた別の支店のIさんが退職されたという話である。参った。
夜は、阿佐ヶ谷のよるのひるねにて出版サッカーバカ飲み会。
19時半からスタートし23時まで出版の話はゼロ、サッカーの話だけといういつもどおりのバカっぷりが最高だ。清水サポのT書店Nさんから散々永井のことでいじめられるが、開幕後に泣くのはそっちだぞ。というわけで開幕が待ち遠しい。
すると店長のTさんから「すぎえさん、トミナガさんって知ってる?」と聞かれる。私が知っているトミナガさんは、母親の高校時代からの親友なのだが、まさかそんな人の名前が出るわけない。首を傾げていたら、Tさんがいうトミナガさんはまさにその人で、なんと家が近所なのだというではないか。
そのトミナガさんが、私の『炎の営業日誌』を読み、そういえばTさんは書店員だから知っているかもと尋ねたらいつも営業に来ているわよ、ということでこちらもビックリというわけだ。世間は狭いという典型的な例。
しかしもっと驚いたのは、散々お世話になっていた別の支店のIさんが退職されたという話である。参った。
夜は、阿佐ヶ谷のよるのひるねにて出版サッカーバカ飲み会。
19時半からスタートし23時まで出版の話はゼロ、サッカーの話だけといういつもどおりのバカっぷりが最高だ。清水サポのT書店Nさんから散々永井のことでいじめられるが、開幕後に泣くのはそっちだぞ。というわけで開幕が待ち遠しい。




