3月10日(水)

- 『本の雑誌 322号』
- 本の雑誌編集部
- 本の雑誌社
- 700円(税込)

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「本の雑誌」4月号搬入。
綾瀬の良文堂書店では、一足先に「出版営業ガチンコ対決」と「新書ガチンコ」のフェアが始まっており、その様子をうかがいにいく。同様のフェアが3月末より、松戸店と増床リニューアルの八千代台店で行われる。お店によって若干違うのだが、私が綾瀬店で出品しているのは『SF本の雑誌』と『スットコランド日記』。店長Iさんに話を伺うと「SFはこの辺では弱いかと思ったが売れている」とのこと。SF者はどこにでも潜んでいるのだ。
その足で、新松戸や柏を営業。
夜は、松戸の「生つくね元屋」にて良文堂のTさんやほかの書店さん、出版社を交えて酒。
生ビール、生グレープフルーツサワー×4。ここのやきとりは美味しく、特に一日限定8本の白レバーは、ほっぺが落ちるが我々が頼んだときには4本しかなく、私の口には入らなかった。残念。
綾瀬の良文堂書店では、一足先に「出版営業ガチンコ対決」と「新書ガチンコ」のフェアが始まっており、その様子をうかがいにいく。同様のフェアが3月末より、松戸店と増床リニューアルの八千代台店で行われる。お店によって若干違うのだが、私が綾瀬店で出品しているのは『SF本の雑誌』と『スットコランド日記』。店長Iさんに話を伺うと「SFはこの辺では弱いかと思ったが売れている」とのこと。SF者はどこにでも潜んでいるのだ。
その足で、新松戸や柏を営業。
夜は、松戸の「生つくね元屋」にて良文堂のTさんやほかの書店さん、出版社を交えて酒。
生ビール、生グレープフルーツサワー×4。ここのやきとりは美味しく、特に一日限定8本の白レバーは、ほっぺが落ちるが我々が頼んだときには4本しかなく、私の口には入らなかった。残念。




