« 前のページ | 次のページ »

5月7日(木)お釣り銭

電車の中で手帳に今日やることを書き出したら、余白からはみ出すほどで、そのまま帰りたくなる。

重い足取りで会社に辿り着くと、文学フリマから返送した荷物が届き、さっそく残部数から売上を確認。たくさん用意していた釣り銭はほとんど使うことがなく、会社で両替する。どうやら文学フリマはお客さんが出店者を気遣い、お釣りがでないよう小銭を用意してくださっているようだ。

2時過ぎにデスクワークを終え、外に出る。本屋さんに行くのは1週間ぶり。

« 前のページ | 次のページ »