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2月1日(日)本というかZineというか

期せずして、2冊の本というかZineというかの著者となることになり、2月半ばの発売を前にその2冊の本というかZineというかの編集作業に勤しむ。

これらの本というかZineというかは、24歳下、もう片方は30歳下の人との共著であり、共作である。

これは何を意味するかというと、私が年下に人気があるということではなく、若い人たちが本作りを大変身近な表現方法としているということだ。

本は読むものであり作るもの、になっている。そういうことだ。

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