2月16日(月)宇都宮の街に「本」の光を灯す
春日部より出社。
昼、キンマサタカ氏やってくる。編集を依頼している書籍に関して打ち合わせ。いかにキン氏の尻に火をつけるか苦慮する。
うさぎやの高田さんより5月16日に開催されるウツノミヤブックライツ2026のお誘いを受ける。即参加のご返事。「宇都宮の街に「本」の光を灯す。」をテーマに第一回が開催されたのは2019年のことだから7年ぶりに開催だ。楽しみ。
大歳倫弘『ある日、西の方角が吉と出たので』(ループ舎)を読む。ドイツと沖縄の旅行記なんだが、それを超えた面白さがある。この著者のおもしろさを追求したい。






