銭湯ハンコ作家・としぞーの湯けむり日記
銭湯ハンコ作家・としぞーが、銭湯&ハンコ愛に溢れる日常をハンコ絵とともに綴る――。
バックナンバー
- 第1回 銭湯ハンコ作家誕生の巻(その1)
- 「ナンシー関 大ハンコ展」でハンコ彫りにはまる 「銭湯ハンコ作家のとしぞーです」... (26.03.16)
著者紹介
-
廣瀬十四三 (ひろせ・としぞー)
神奈川県横浜市出身。プログラマーを経て、2015年フリーの銭湯ハンコ作家となり、現在に至る。全国浴場新聞にコラム「銭湯ハンコ絵語り」を連載(2014年6月~2023年6月)。晴れ男、大滝詠一ファン
【主なハンコ納品実績】
東京:約150軒、その他:約150軒(2026年1月現在)
【個展】
2013年:千住タカラ湯(東京都)・神保町ラドリオ(東京都)、2014年:押上大黒湯(東京都)・名古屋市平田温泉(愛知県)、2015年:伊賀市一乃湯(三重県)・和光市浩乃湯(埼玉県)・尼崎市蓬莱湯(兵庫県)、2017年:自由が丘gallery yururi(東京都)・SENJU PLACE(東京都)、2018年:自由が丘gallery yururi(東京都)・ゆいの森あらかわ(東京都)・湯処あべの橋(大阪府)、2020年:ゆいの森あらかわ(東京都)、2021年:川越「ちゃぶだい」お庭のギャラリー
【グループ展ほか】
2013年:ニッポン銭湯王国展(兵庫県尼崎市)、2016年:すみよし湯ズニーランド(大阪府)・北千住の銭湯展(東京都)、2019年:ウラアダチフェス(東京都)・すみよし湯ズニーランド(大阪府)、2020年:「ちいさな銭湯展~ハンコと、タイルと、ミニチュアと~」(東京都、大阪府、愛知県)、2021年:「ちいさな銭湯展~ハンコと、タイルと、ミニチュアと~」(京都府、滋賀県、徳島県)、「日本の銭湯展 THE JAPANESE PUBLIC BATH」(オーストラリア・シドニー)、2023年:台日公共浴場文化交流展(台湾・台北)、2025年:「銭湯系作家展~ふたりの夏物語~」(東京都)
