当コーナーは書籍化のため、公開を終了いたしました。
いままでご愛読をありがとうございました。
『口開け酒場でひとり呑み』書籍詳細 >>
口開け酒場で、ひとり呑み
暮れなずむ口開けどきに店を訪れ、ひとりゆるりと心地よく酒と肴を楽しめる酒場を、「古典酒場」創刊編集長・倉嶋紀和子が紹介――
著者紹介
-
倉嶋紀和子
くらしま・きわこ
熊本県生まれ。お茶の水女子大学大学院を経て出版社に入社。三度の飯より大好きな酒の本をつくりたいと酒場雑誌『古典酒場』を創刊し、編集長を務める。著書に『Tokyoぐびぐびばくばく口福日記』(新講社)。主な出演番組:CS旅チャンネル「にっぽん酒処めぐり」、テレビ東京「二軒目どうする?」。SSI認定 きき酒師。令和4年度酒サムライ叙任。球磨焼酎案内人。古典酒場部主宰。
