半田健人がたずねる ギターの思い出
ギターを愛してやまない俳優・歌謡曲研究家の半田健人が、様々な分野で活躍されているギター愛好家の方々に、ギターにまつわる思い出深いエピソードを伺っていきます。
バックナンバー
- 第1回 自己紹介をかねて~半田健人のギターの思い出①
- ――WEB本の雑誌で「半田健人がたずねる ギターの思い出」の連載を始めていただく... (26.06.24)
著者紹介
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半田健人
はんだ・けんと
1984年6月4日、兵庫県芦屋市生まれ。俳優・歌手・音楽研究家。「ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」のファイナリストに選ばれたことをきっかけに芸能界入り。2003 年「仮面ライダー 555(ファイズ)」乾巧(いぬい・たくみ)/仮面ライダーファイズ役で初主演を飾る。また2014年、自身初のオリジナル・フル・アルバム「せんちめんたる」をCD&LP同時発売。2016年にはビクターエンタテインメントからメジャー・デビュー・シングル「十年ロマンス」をリリースするなど、俳優のみならず音楽のフィールドでも精力的に活動を行っている。レギュラーラジオ番組「林哲司・半田健人昭和音楽堂」(SBS)は十数年にわたる長寿番組。レギュラー番組「名曲探訪」(ミュージックエア、YouTubeでも配信)の他、「だんだん好きになっていきましょう」(於:隣町珈琲)などの定例イベントも開催。
「タモリ倶楽部」への出演を機に、高層ビル好きであることが知られるようになるが、鉄道や歌謡曲のジャンルへの造詣も深く、ビザールギター収集家としても知られる。2025年には初の著書『たずねる 半田健人の歌謡曲対談集』を本の雑誌社より発売。
